Q1:最近のピルって本当に安全ですか。
A1:平成11年9月より低容量ピルが産婦人科で処方できるようになりました。このお薬は従来のピル(中容量)にくらべ卵巣ホルモンの含有量がかなり少なく、副作用の心配がほとんどなくなりました。はじめに医師と簡単なお話をして説明を聞くだけで、すぐにおわけできます。薬の値段は1ヶ月分3000円で、 以前のもの(中容量ピル)と同じ価格です。
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